地方地域に
学習環境を届けたい
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Qleadとは

指導風景

インターネットで自宅が個別指導塾に変わります

今までの指導方法とは違い、インターネットでご自宅と教師宅とをつなぐことで授業を行います。 Qリードでは教室と同じように講師と生徒が対話をしながら授業を進める「双方向型」の授業を行っています。 カメラを2台(うち一台はスマホ)を用いて対面に近い授業を行っています。九州大学の学生が一生懸命指導します。

Qleadが選ばれる3つの理由

自宅がどこにあっても受けられる!

自宅周辺に塾がなくても大丈夫!離島でも山の中でも、病院に入院中でも通信環境さえあれば授業を受けられます。

授業動画が録画できる!

毎回の授業動画が録画できるので、復習に最適です。生徒一人ひとりに合わせた指導動画をいつでも見直す事ができます。

難関大学生による質の高い授業

九州大学の学生による質の高い授業を受けられます!講師が合わないと感じられた場合は交代可能です。

講師について

講師は全員九州大学の学生です。

講師が合わないと感じた場合は交代OKです。

生徒ごとに専任の講師がつきます。

成績を上げる3つの取り組み

お子さんに自分で勉強してもらう

自分で勉強できない原因の多くは,勉強がつまらなく感じてしまうことにあります。授業中のみの学習ではなかなか定着させることができません。 Qリードでは以下の取り組みを行っています。

取り組みその1

マンツーマンで躓いているところをわかりやすく教える。

ご家族に教えてもらうよりも素直に受け止めてくれる場合が多いです。

モチベーションを維持

九大生は勉強以外にも真剣に取り組んだ経験を持つ人が多く、生徒にとっていい刺激になると考えています。

取り組みその2

九州トップレベルの九大生の考え方やその生活を伝える。

生徒のモチベーションアップを図ります。

また、授業の初めに前回の内容のテストを実施しています。

これはできるだけ解ける問題にして生徒さんに成功体験を積んでもらって、勉強に対する興味が出るようにしています。

自分の勉強を分析すること

間違った問題が以前と同じ問題のとき、その勉強法の見直しが必要です。 同じ問題を間違ったということは以前の勉強時間が無駄になっています。 同じ問題を間違ったということに気づいていない生徒が多いです。

取り組みその3

九大生が勉強の見直しを一緒に行う。

最終的には自分で分析ができるようになるまでサポートします。

創業者の思い

表の岡田は研究の関係で九州の地方地域に在住しておりました。若者が本当に少なく散歩してもお年寄りにしか出会わないような地域でした。周りにアルバイトできる場所もなく、学生でしたのでお金に困っておりました。そこである日近くのスーパーに家庭教師のチラシを貼りました。あまり期待しておりませんでしたが、1週間で5件ほどのたくさんのご連絡があったため、「地方地域にも教育を求めている声がこんなにあるのか」と思いました。そこで共同経営者の久場に声を掛けました。なんとかしてこういった地域に地域に教育を届けたいと思い事業を運営しております。九州大学の学生が九州の地方地域の生徒の学力向上に貢献できればこんなに良いことはないと考えています。
表の久場は岡田に連絡を受けて、「オンラインで家庭教師をしよう!」というアイディアを出しました。久場は受験生の頃に一日8時間、ほとんどの時間を数学に費やしていたのにも関わらず数学の成績が上がらずに浪人してしまいました。浪人してからはこれまでの勉強のやり方を見直して、4か月ほどで数学の偏差値を20ほど上げて、偏差値70台をキープし続けました。この経験から、「自分のようにちゃんと勉強しているのに、数学が上がらない悩みを持っている受験生を助けたい」という思いで事業を行っております。